2008年06月24日
【たいせつなおしらせ】
「熱中生活応援ブログホビーホビー」および、
「熱中生活を、勝手に応援させてもらうよ。」は、
7/1にリニューアルオープン。
運営は変わらずbuzzlog編集部。URLも変わりません。
hobbyhobby.jpは、
「大人のいい趣味ホビーホビー」と名前をかえて、
これからもみなさんの趣味を追いかけます。
突然のご連絡になってしまいましたが、
今後とも大人のいい趣味ホビーホビーをよろしくお願いします。
「熱中生活を、勝手に応援させてもらうよ。」は、
7/1にリニューアルオープン。
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突然のご連絡になってしまいましたが、
今後とも大人のいい趣味ホビーホビーをよろしくお願いします。
2008年05月16日
明日から飛鳥運行!まほろば鉄道: 熱中生活応援ブログ
2008年04月25日
04/25 熱中ブロガー内藤陽介氏が出版:熱中生活応援ブログ
切手の熱中ブロガー、郵便学者・内藤陽介さんが
04/20に、本を出版されました。
<解説・戦後記念切手>シリーズ第6巻
『近代美術・特殊鳥類の時代:切手がアートだった頃 1979-1985』

<解説・戦後記念切手>シリーズは、
1946年以降に発行された記念・特殊切手(公園・年賀切手をのぞく)の
発行経緯やデザイン、当時の人々の評判などのまとめた“読む事典”。
第6巻では、1979年から1985年までの全記念切手が紹介されています。
この頃は印刷の技術が進化し、印刷物としてクオリティの高い切手が生み出されていたそう。
なるほど、1枚の切手を眺めるにも、いろんな観点があるのですね。
内藤陽介さんによる解説はコチラです。
明日、刊行記念・トークイベントが開催されます!
├ 04/26(土)13:00~
└ 都立産業貿易センター台東館 スタンプショウ’08会場内
⇒熱中生活応援ブログ
04/20に、本を出版されました。
<解説・戦後記念切手>シリーズ第6巻
『近代美術・特殊鳥類の時代:切手がアートだった頃 1979-1985』

<解説・戦後記念切手>シリーズは、
1946年以降に発行された記念・特殊切手(公園・年賀切手をのぞく)の
発行経緯やデザイン、当時の人々の評判などのまとめた“読む事典”。
第6巻では、1979年から1985年までの全記念切手が紹介されています。
この頃は印刷の技術が進化し、印刷物としてクオリティの高い切手が生み出されていたそう。
なるほど、1枚の切手を眺めるにも、いろんな観点があるのですね。
内藤陽介さんによる解説はコチラです。
明日、刊行記念・トークイベントが開催されます!├ 04/26(土)13:00~
└ 都立産業貿易センター台東館 スタンプショウ’08会場内
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2008年04月14日
04/14 栃木県、イチゴ研究所を設立: 熱中生活応援ブログ
収穫量、産出額、畑の面積。どれを取っても全国1位の栃木県は
まさにイチゴ王国

とちおとめを超える新たな品種開発を目的に
イチゴ研究所(仮称)の設立が決まりました。
研究所設立前の今でも
毎年1万種以上の品種を試しているのだとか

う~ん、すごい!
それにしても「イチゴ研究所」っていい響きですよね

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
全国一のイチゴ産地である県は今年度、イチゴのさらなるブランド化と新品種開発を目指して、全国初の「イチゴ研究所」(仮称)の設立に乗り出す。人気品種「とちおとめ」に替わる新品種の開発が最大の目標で、県は「イチゴブランドを全国にPRし、イチゴ王国を揺るぎないものにしたい」と意気込んでいる。
イチゴ研究所は、現在の県農業試験場の栃木分場(栃木市)を利用。今年度はイチゴの育苗温室を建て替えて設備の充実を図るなど、イチゴ研究に特化した施設とする。県は、研究開発をバックアップするため、11年度までの4か年計画で“イチゴ予算”を計上する。
背景には、「とちおとめ」の品種登録期間(15年間)が2011年に切れ、国内外で自由に生産可能になり、許諾料も入ってこなくなることがある。とちおとめは、栃木のイチゴを代表する品種で「県内の収穫量、産出額、作付面積の99・9%を占める」(県農政部)とされる。味、品質とも優れ、県は台湾や香港などへの輸出を開始するなど、PRとブランド化を図ってきた。
本県の2006年のイチゴ生産は、収穫量が3万200トンで39年連続、産出額が269億円で12年連続、作付面積が647ヘクタールで6年連続で日本一で、“イチゴ三冠王”に輝いている。
現在も栃木分場では、保有する国内外の300種以上のイチゴの遺伝資源の中から交配を繰り返し、毎年1万種以上の“試作品”を誕生させている。だが、「新品種として登録できるのは10年に1つあるかどうか」(農政部)というのが現実で、ポストとちおとめの開発は県にとって重大使命だ。
県は「味、品質、収穫量、耐病性など、あらゆる面でとちおとめを超える新品種を開発したい」と、全国初となる研究所に期待している。(引用:読売新聞)
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2008年04月11日
04/11 新潟県「日本酒塾」で酒文化を体験: 熱中生活…
新潟県の朝日酒造が毎年開催している「日本酒塾」
酒蔵に泊り込んで、杜氏と酒を仕込むことも
できるというから本格的

現在、第9期の塾生を募集しているそう。
お酒好きにはたまらない授業! お早めに


問い合わせ事務局: 0258・92・3181
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「久保田」や「朝日山」などの銘柄で知られる朝日酒造(長岡市朝日)が酒蔵を教室に開催している「日本酒塾」の受講生が延べ100人を超えた。日本酒の正しい知識を学んでもらおうと8年前に開塾。毎年10月から3月にかけて計5日間の授業で、酒造工程や酒文化にかかわる講義を受けたり、蔵に泊まり込んで酒造りを体験したりする。同社は「日本酒ファン拡大のために今後も続けたい」という。(…続きはコチラ)(引用:asahi.com)
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2008年04月10日
04/10 アイスの棒でできた船、遂に出航!: 熱中生活…
去年7月、熱中ニュースでご紹介した500万本のアイスの棒で作られたバイキング船

なんと!
オランダからイギリスを目指し
4/8に出航したそう


海を越えた熱中人、ロバート・マクドナルドさん。
無事にイギリスに到着されることを祈っています!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
使用済みのアイスクリーム棒1500万本を張り合わせて作られた「海賊船」が8日、オランダから英国に向け出航した。
古代スカンジナビアの神の名が付けられた全長15メートルの同船は、米国出身のスタントマン、ロバート・マクドナルド氏とその息子のほか、5000人以上の子どもたちにより製作された。
マクドナルド氏は「夢はかなえられる。子どもたちに何でもできることを教えたい」とコメント。
幼少時にガス爆発で重傷を負い、家族を失った同氏は、同船に玩具を積み込んでおり、ロンドンに到着し次第、入院している子どもたちを訪問する予定。
その後、マクドナルド氏と乗組員らは古代海賊船の航路である大西洋を横断、アイスランドとグリーンランドを経由し北米に向かいたいとしている。(引用:エキサイトニュース)
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2008年04月06日
04/06 夜桜の動物園: 熱中生活応援ブログ
山口県の徳山動物園は、ただいま夜桜開園中。動物のほとんどは夜行性だから
活発な動物たちに会えるとか!
勇ましいライオンと、満開の夜桜。
かっこいい写真が撮れそうです、やきそばさん!
■ 周南市徳山動物園
(夜桜開園は~4/7(月)20時まで)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
動物の夜の生態と夜桜を楽しむ「夜桜開園」が2日夜から、周南市の徳山動物園で始まった。園内に253本あるソメイヨシノやヤエザクラをライトアップ。7日まで閉園時間を3時間延長、午後8時までにする。127種549匹いる動物のほとんどは夜行性で、昼間とは見違えるほど。ライオンやトラが盛んに動き回り、低いうなり声を上げる姿は迫力たっぷり。野性味もたんのうできる。サクラは6日ごろ満開を迎えそう。
【写真説明】園内の桜と動物たちがライトアップで浮かび上がる徳山動物園(撮影・宮原滋)(引用:中国新聞)
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2008年04月03日
04/03 日向を“ジャズの街”に: 熱中生活応援ブログ
東国原知事で有名な宮崎県。
日向では、ジャズで街を元気にしようという動きがあるそうですよ♪♪♪♪
第二弾、第三弾がたのしみですね
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日向では、ジャズで街を元気にしようという動きがあるそうですよ♪♪♪♪
第二弾、第三弾がたのしみですね

ジャズ音楽による街づくりでにぎわい創出を目指す有志団体「みりょくのまち発掘プロジェクト=すこっぷ=」(岩切義樹代表、8人)が日向市に誕生した。6日には、結成第一弾イベントとして、米国の著名ジャズギタリストを招きコンサートを開く。
すこっぷのメンバーは、市が昨年度始めた市民活動団体リーダー養成講座に参加した会社員や自営業者ら。街を活性化させる方法を話し合うワークショップで「場所を選ばないジャズコンサートでにぎわいを生み出せないか」「新しいJR日向市駅前の野外ライブもおもしろい」などのアイデアを出し、音楽による街づくりを模索していた (引用:47news)
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2008年04月03日
04/03 児童文学者の石井桃子さん: 熱中生活応援ブログ
小さい頃に読んだ「クマのプーさん」「トム・ソーヤーの冒険」
「ピーター・パンとウェンディ」・・・
すべて同じ人が訳されていたなんて
恥ずかしながら今日知りました。
児童文学者の石井桃子さんが
101歳で亡くなられました。
石井さんのおかげで、わくわくどきどきしながら
私はページをめくっていたのですね。
写真: 毎日.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ノンちゃん雲に乗る」などの創作や「クマのプーさん」などの英米児童文学の名訳で知られる児童文学者の石井桃子(いしい・ももこ)さんが2日午後3時半、老衰のため死去した。101歳だった。葬儀は遺志で行われず、後日「お別れ会」を、東京都中野区江原町1の19の10の東京子ども図書館で開く(日取りは未定)。
1907年埼玉県生まれ。日本女子大英文科卒。菊池寛と知り合い、文芸春秋社に入社(33年退社)。A・A・ミルンの原書に出合い、40年「熊のプーさん」を刊行。47年、創作の「ノンちゃん雲に乗る」を出し、ベストセラーになった。
翻訳はほかにマーク・トウェインの「トム・ソーヤーの冒険」、J・M・バリーの「ピーター・パンとウェンディ」、ディック・ブルーナの「ちいさなうさこちゃん」、ビアトリクス・ポターの「ピーターラビットのおはなし」など。
編集者として戦前は新潮社の「日本少国民文庫」を担当、戦後は「岩波少年文庫」「岩波の子どもの本」に携わった。
また、自宅を子どもたちのために開放して「かつら文庫」を開設。その活動の記録「子どもの図書館」は児童文庫の普及に大きな影響を与えた。東京子ども図書館も設立した。93年、日本芸術院賞を受賞。
94年に自伝的小説「幻の朱い実」を著し、03年には96歳でミルンの自伝「今からでは遅すぎる」の翻訳を出すなど、旺盛に文学活動を続けていた。
▽児童文学者の清水真砂子さんの話 上質な英語圏の児童文学を翻訳して紹介し、日本の児童文学の基礎を築いた巨星だった。文学者としては、いつも子どもの視点を忘れず、子どもとその時代をしっかり見続けた。若いころ、石井さんの作品を批判する評論を書いたこともあったが、その後も折に触れて励ましの手紙やはがきを下さるなど、いつも温かい目で見守ってくださり、大きな懐で児童文学を支えてくれた。(引用:毎日.jp)
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2008年03月31日
03/31 ブルーベリーの苗木ずらり: 熱中生活応援ブログ
大きく花芽を膨らませたブルーベリーの苗木の品定めをする来場者
=浜松市北区のはままつフルーツパーク
=浜松市北区のはままつフルーツパーク
家庭菜園をしたり、ガーデニングを楽しんでおられる熱中さん、このサイトでも何人か紹介してきました。
目にいいとされる北米原産の果実、ブルーベリーも、
気軽に育てることができるそうです。
自宅で実ったフレッシュなブルーベリーが
朝食に並ぶ日が待ち遠しいですね♪
ブルーベリー苗木ずらり フルーツパーク アメやジャムも並ぶ
浜松市北区のはままつフルーツパークで4月6日まで、北米原産の果実「ブルーベリー」の展示・即売会が開かれている。
園内の展示場には、菊川市でブルーベリー園を運営する「ブルーベリーオガサ」から、暖地栽培に適したラビットアイ種や、冷寒地栽培に適したハイブッシュ種の苗木200本が持ち込まれた。アメやジャムなどの加工品も並べられた。
会場では、来場者が花芽を大きく膨らませた苗木の品定めをしたり、冷凍保存された実を味わったりしていた。 (引用:静岡新聞)
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